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SWEET MUSHってどう食べればいいの?一番簡単な食べかた

いつでも手軽にさつまいもが食べられるSWEETMUSH。
1食156kcalで手軽にカロリーコントロールができる点が魅力の新しい形のさつまいもフードですが、

「今までにない形の商品なのでどうやって食べるの?」

とご質問をよくいただきます。
そこでこの記事では実際に社員がSWEETMUSHを日常的どのように利用しているかをまとめました。
食事の具体的な内容も紹介しているので日常での取り入れ方がイメージしやすくなると思います。
是非ご覧くださいね。

1,「これが基本の使い方!朝食に何も調理せずにそのまま食べる」

忙しい朝は食事を用意する時間も勿体ないですよね。
パンを焼く時間もない人もいるかもしれません。

でも朝食は一日のエネルギー源となりますのでとても大事です。
朝食を抜いて昼食を食べると血糖値が上がりやすくなるとも言われています。

SWEET MUSHは調理不要でそのまま食べられるので、そんな忙しい朝にピッタリ。封を開けて盛り付ければ美味しい、なると金時のマッシュがいつでも食べられます。(私は面倒くさがりなのでお皿に移さずそのまま食べています…)

①忙しい人の朝食の例として

ゆで卵2個とSWEET MUSH1袋で300kcal。
たんぱく質13g、炭水化物35g、脂質12g

運動習慣のない人なら最低限のバランスがとれた食事となります。実際はたんぱく質が少し足りないのでギリシャヨーグルト等の乳製品などを足して頂ければよりよいですね。
本当にめんどくさい日はプロテイン+SWEET MUSHもたまには有りかもしれません。

②また身体をよく動かす私は朝食に

ゆで卵1個
鶏胸肉100g
食パン1枚 SWEET MUSHとはちみつ乗せ
チーズ1かけ
合計約600kcal

という感じで、パンのトッピングとして利用しています。
特別な調理も必要なく便利だし、パン2枚では多いけど1枚では足りない時の調整役としてめちゃくちゃ便利だと感じています。
一度に全部使いきれなくても冷蔵庫に保管すれば開封後2日程度は持ちます。

このような形で朝食が忙しくなかなか摂れない方や、朝食で血糖値を上げたくない方は是非SWEETMUSHを取り入れてみて下さい。

2,「出先でいつでもさつまいもダイエット!」

SWEET MUSHは食べきりサイズで常温保存できるのでカバンに入れておけば仕事中の間食としても最高です。

コンビニで完全栄養食系の食品が買える現代でそれって意味あるの?と言われそうですが、完全栄養食は脂質が多かったり保存料、添加物、塩分が気になる商品もあります。

SWEET MUSHは保存料、着色料などの食品添加物は不使用なので
毎日安心して召し上がって頂けます。

③間食の例

SWEETMUSH
サラダチキン
約280kcal 

経験則から社会人がなかなかダイエット出来ない理由として間食は非常に大きな要因だと思っています。出張のお土産とかでひっきりなしにオフィスには魅力的なお菓子が届きます。しかしその小さなお菓子には300kcal近い熱量、10gを超える脂質が含まれていることがあります!

SWEETMUSHは多糖類なので腹持ちが良くチョコレートや焼き菓子に手が伸びがちな夕方にこそ是非取ってほしい食品です。

3,「寝る前の空腹に!ダイエットの大敵をこれで撃退!」

最後にお勧めするシチュエーションは夜食です。

夜食に炭水化物はNGでしょ。
そんな声が聞こえてきそうですが自身の経験から敢えてお勧めします。

ダイエット中、一番の誘惑は夜食です。せっかくヘルシーな夕食を摂ったのに1時間後には小腹が…。テレビではグルメ番組。youtubeでは大食い動画。21時から23時あたりは一番心が乱されますよね。もういいや!ってキレ食いしてしまって罪悪感がストレスでまたキレ食いして…結局失敗してしまう方が多いと思います。

そんな時は敢えて食べましょう。夜の炭水化物は睡眠の質を上げると言われておりデメリットだけではありません。ただし、一日の摂取カロリーの許容範囲内でです。実はSWEETMUSHを使えばそんな夜に最適なパンケーキが3つの材料で3分で作れてしまいます。

④夜食の例 一番簡単なさつまいもパンケーキ

SWEETMUSH半分
卵1個
プロテイン30g(写真はココア味)
合計約250kcal

これを混ぜてレンジで2分で完成!

全く料理しない人でも作れます。
プロテインのフレーバーを変えればいろんな味が楽しめて飽きませんのでアレンジ入門としておススメです。

4,まとめ

ダイエットは工夫次第で楽しみながら理想の自分に近づけることができます。
反面、無理な減量や増量、特定の栄養素の制限、間違ったチートデイ、間違った断食、減量明けのドカ食いは身体に深刻なダメージを与えて取り返しのつかない事態を招く危険性もあります。競技者でない限り極力身体に負担のかからない方法をとるべきと私は考えています。

人と競わず、自分の歩幅でゆっくりできる範囲でいいので楽しみながら理想の自分を目指す過程をサポートしたい。

SWEETMUSHを通じてそれを実現できれば嬉しいなと思っております。